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2017年09月の記事一覧

美少女文庫のレビュー以外にもパラダイムノベルスや2次元ドリーム文庫なども扱っています。 興味のある1冊が見つかれば、幸いです。

月別アーカイブ:2017年09月

2017年09月の記事一覧。美少女文庫のレビュー以外にもパラダイムノベルスや2次元ドリーム文庫なども扱っています。 興味のある1冊が見つかれば、幸いです。

2017-09-30新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/29分の新刊購入しました♪「パコマネ わたし、今日から名門野球部の性処理係になります…」「ばくあね!! 弟いっぱいしぼっちゃうぞ!」先に発売しているはずの二次元ドリーム文庫が何故か近所の書店でなかったので、先に買えたこちらを先にレビューしますので、よろしくお願いします(汗)まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)レビューは、こちらからどうぞぷちぱら文庫 ばくあね!! ...

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2017-09-26ぷちぱら文庫
催眠学園3年生 (ぷちぱら文庫 260)posted with amazlet at 17.09.26布施はるか パラダイム (2017-09-22)Amazon.co.jpで詳細を見る9月発売のぷちぱら文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。PCゲームが原作のノベライズ作品です。主人公は、ひょろっとした体格の情けない容姿に加え、学力もないとモテる要素の無い三流大学生です。そんな彼は、ある事をきっかけにして、まさかの名門女子校の教育実習生として、女子校に入...

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2017-09-24二次元ドリームノベルズ 「さ行」
聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン (二次元ドリームノベルズ)posted with amazlet at 17.09.23あろまーら キルタイムコミュニケーション (2017-09-22)Amazon.co.jpで詳細を見る9月発売の二次元ドリームノベルズの新刊です。読み終わったので、レビューです。どうやら、小説投稿サイトのノクターンノベルズの書籍化だそうです。納得と思ったのは、目次の異様な話数を見て(汗)ノベルズではまず見ない外...

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2017-09-23新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/22分の新刊購入しました♪「催眠学園3年生」同時発売は、いつもの異世界ハーレム物だったので、購入見送りで(汗)まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)レビューは、こちらからどうぞぷちぱら文庫 催眠学園3年生 レビューブログランキング参加中です。よろしければ応援お願いします♪...

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2017-09-22新刊
二次元ドリームノベルズ 2017/9/22分の新刊購入しました♪「聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン」まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)レビューは、こちらからどうぞ二次元ドリームノベルズ 聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン レビューブログランキング参加中です。よろしければ応援お願いします♪...

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2017-09-19美少女文庫 「た行」
中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム (美少女文庫)posted with amazlet at 17.09.19朱月 十話 フランス書院 Amazon.co.jpで詳細を見る9月発売の美少女文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。主人公は、35歳の冴えない中年中堅冒険者です。そんな彼の前には、気づけば彼を慕う女性たちが…という展開です。 登場ヒロイン登場するヒロインは… 「フェリア」「セプティナ」「アニス」がいます。フェリアは、主人...

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2017-09-18美少女文庫 「あ行」
オカされ上手の河合さん (美少女文庫)posted with amazlet at 17.09.18ほんじょう 山羊 フランス書院 Amazon.co.jpで詳細を見る9月発売の美少女文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。主人公は、ごく普通の男子学生です。そんな彼は、こっそりHな要素のある漫画を本屋で買ったのですが、そこをクラスの人気者の「春香」(はるか)に目撃されてしまう事に…。以降、主人公は春香から事あるごとにHなからかいを仕掛けられ...

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2017-09-16新刊
美少女文庫 2017/9/15分の新刊購入しました♪「オカされ上手の河合さん」「中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム」ようやく現物を見て画像が分かりましたね、Amazon未だに表紙絵出ないし(汗)まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)レビューは、こちらからどうぞ美少女文庫 オカされ上手の河合さん レビュー美少女文庫 中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム レビューブログラン...

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2017-09-16ぷちぱら文庫
エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! (ぷちぱら文庫creative 171)posted with amazlet at 17.09.16栗栖 パラダイム (2017-09-13)Amazon.co.jpで詳細を見る9月発売のぷちぱら文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。今作品は「ぷちぱら文庫 Creative」なので、原作がない純粋なオリジナル作品となっています。主人公は、エルフ好きな男子学生です。そんな彼のクラスに、何とエルフの女生徒の転校生が...

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2017-09-14新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/13分の新刊購入しました♪「エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす!」今月、初の新刊ですね。後半は、結構休みなく発売するっぽいから、これから忙しくなりそうですなぁ(汗)まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)レビューは、こちらからどうぞぷちぱら文庫 エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! レビューブログランキング参加中です。よろしけ...

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ぷちぱら文庫 2017/9/29分 新刊購入

  •  投稿日:2017-09-30
  •  カテゴリ:新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/29分の新刊購入しました♪

「パコマネ わたし、今日から名門野球部の性処理係になります…」
パコマネ わたし、今日から名門野球部の性処理係になります… (ぷちぱら文庫 265)

「ばくあね!! 弟いっぱいしぼっちゃうぞ!」
ばくあね!! 弟いっぱいしぼっちゃうぞ! (ぷちぱら文庫 264)
先に発売しているはずの二次元ドリーム文庫が何故か近所の書店でなかったので、先に買えたこちらを先にレビューしますので、よろしくお願いします(汗)

まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)

レビューは、こちらからどうぞ
ぷちぱら文庫 ばくあね!! 弟いっぱいしぼっちゃうぞ! レビュー
ぷちぱら文庫 パコマネ わたし、今日から名門野球部の性処理係になります… レビュー

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ぷちぱら文庫 催眠学園3年生 レビュー

催眠学園3年生 (ぷちぱら文庫 260)
布施はるか
パラダイム (2017-09-22)

9月発売のぷちぱら文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。
PCゲームが原作のノベライズ作品です。

主人公は、ひょろっとした体格の情けない容姿に加え、学力もないとモテる要素の無い三流大学生です。
そんな彼は、ある事をきっかけにして、まさかの名門女子校の教育実習生として、女子校に入り込む事に…。

勿論、それには理由はありました。
何と主人公は、催眠の効果のあるアイテムを偶然に手に入れた事から、自身の歪んだ欲望を叶えるために女子校に潜入したという展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • 城崎 琴美」(きのさき ことみ)
  • 加古 綾香」(かこ あやか)
  • 三原 かおる」(みはら)
  • 氷上 雪乃」(ひかみ ゆきの)
がいます。

琴美は、学園の生徒会長です。
可愛らしい容姿をして人気のある存在ですが、それは猫をかぶった姿でもあります。
内面は、かなりの勝気なで激しい気性の持ち主です。
いきなり現れた主人公を不審に思っています。
催眠学園3年生

綾香は、美人で長身な体育会長です。
合気道を嗜んでおり、その腕前は普通の男性顔負け。
強い正義感、真面目な性格の持ち主であり、主人公の存在を不審に思っています。
催眠学園3年生

かおるは、学園の養護教諭です。
きつめな性格の女性陣の多い学園では珍しい、比較的穏やかな性格の女性です。
主人公に対しても、できるだけ公平に接するなど、できた女性です。
一方で、主人公の存在によって生徒に悪影響がないかと多少心配する面も。
催眠学園3年生

雪乃は、英語教師です。
元、同校の出身ゆえか、プライドが高く男性を見下す節があります。
特にコネで教育実習生となった主人公に対しては、更に強く嫌悪しています。
催眠学園3年生

ストーリー展開


展開的には、冴えない三流大学生が催眠の力で名門女子校に潜入する流れですね。

そもそも主人公は、この手の作品らしく、ろくでもない奴なんですね(汗)
それは、変態的な性癖というか、女性の出したゴミを漁ったりとか既に犯罪の域に(汗)
まともに恋愛して、女性と関係を持つとかなど発想にない訳ですな。

…まぁ、仮にあったとしても、肝心の女性が相手にするかは別問題ですが(汗)

こうして、既に日課となった感のあるゴミ漁りをする中で、主人公はある物を見つけたんですね。
それが、光線銃の様なデザインをした、何ともちゃっちい感じの玩具でした。
一見、ただの玩具に見えるそれを見て、主人公は疑問、そして興味を持ったのです。

何故、こんな物を持っていたのかと。

そう、主人公が狙うのは女性(若夫婦)の捨てたゴミであり、年頃の女性が持っている様な代物ではないですよね。
破損していた、それを主人公は何とか修理してみたものの、引き金を引いても光の点滅、不快なノイズが出るくらい…。
しかし、試しに人に向けて引き金を引いてみた所、様子は一変。

何と、光線銃に撃たれた相手が、いきなりトランス状態の様な姿になり、意のままに行動させる事が可能に。
そう、この謎の光線銃は、どういう原理かは分かりませんが、相手を催眠状態にできるものだったのです。

思いもよらぬ力を手に入れた主人公は、かねてからの自身の夢を実現するために動き出す事に。
主人公の将来の夢は、女子校の教師になる事だったんですね、勿論、まともな理由じゃないのは分かりますよね?(汗)
とは言え、現実は厳しく、三流大学の主人公など容姿云々以前に資格もなかっただけに、諦めていた訳ですが、光線銃を手に入れた事で叶う夢になった訳。

主人公は光線銃の催眠効果を利用し、コネで名門女子校の教育実習生という立場を手に入れ、まんまと入り込む事に成功したのでした。
とは言え、いきなりやって来た気持ちの悪い教育実習生を不愉快に思う存在はいる訳で…。

初日から、生徒会長の琴美を始めとして、多くの女性陣に不審、嫌悪、敵視される羽目になる主人公ですが、そんな女性陣を次々と催眠の力で操作、支配していく事になる流れですね。

Hシーン


Hシーンは、全ヒロインとの行為が描かれています。

行為的には、手コキやフェラ、自慰、アナルセックスなどがあります。
その他の要素では、浣腸、小道具を使用する展開も一部ありましたね。

当然、今作の最大の見所は催眠展開ですね。

今作のヒロインは、比較的公平な扱いをする、かおるを除いて、ほぼ全員が主人公に対して嫌悪感丸出し(汗)
なので、そんな反抗的で敵視している女性陣を催眠で攻略していく訳ですね。
…まぁ、最初から好意的だったら、催眠なんていらないしね(汗)

そんな訳で、主人公は光線銃の催眠効果を悪用して、女性陣を次々に攻略していく事になる訳ですね。
この光線銃もかなりの万能っぷりでして、多少の制限はあれども、そんなのを不満に感じさせないスペックをしており、ほぼ無敵状態になりますね。

催眠物として、大きい要素は認識の操作による変化ですね。
普段では絶対におかしい、異常である内容すらも認識を変える事で、それを常識として錯覚させてしまう事になります。

例えば、正義感の強い綾香に不審者を見つけたら、射精させて大人しくさせるとか…。
勿論、ありえない内容ですが、それを正しい事と認識した綾香は、真面目に主人公を手コキで射精させて、大人しくさせようとする訳ですね。
この異常なシチュエーションが、催眠の醍醐味ですよねぇ♪

またヒロインによって、催眠の趣向が違うのも特徴ですね。

上記の綾香に関しては、彼女の正義感を利用して、向こうからむしろ積極的に性行為を行わせていく流れでした。
勿論、彼女は大真面目に怪しいそぶりを見せる主人公を懲らしめるために、自身の身体で何度も射精をさせている訳ですから、そこに微塵も疑問などないんですね。
事後にまた記憶を改ざんしておき、彼女の中では自慢の合気道とかで懲らしめたと思っている訳ですが…。

この様に綾香は、一切催眠で無自覚のままにHな行為を行った訳ですが、それだと当然、抵抗や反発がないんですよね。

一方で、雪乃との行為では、綾香とはまた違って、逆に意識がある状態での行為展開が味わえる様になっています。
勿論、騒がれたりしたら問題なので、催眠で対策を施した上で、雪乃の自意識がある中で催眠操作で肉体の自由を奪い、行為に至る流れですね。
当然、意識がある訳ですから、まぁ、雪乃の言動は凄い嫌悪に満ちていますよね(汗)
催眠学園3年生

ですが、それはあくまでも完全に彼女を掌握している中でさせている、反抗な訳ですから、何も怖くないんですね。
主人公もそれを理解してやっているので、良いスパイス的なくらいにしか思ってませんね(汗)
意識はあれども、身体の自由はなく、主人公の愛撫などに反応させられてしまう雪乃の姿は、また綾香とは違う興奮がありますね。
なまじ記憶が残る分、質が悪いけども(汗)

琴美に関しては…、アナル寄りでしたね(汗)
意識残り+快感強調な展開になっています。
そういえば、ここまで行為の快感を操作する催眠はなかったんですよね、気持ちよさを倍増的な。
琴美の場合は、アナルの快感が増す様になっており、必然的にアナル寄りな展開が多めとなっていますね。
催眠学園3年生

こういう気が強い相手には、こういう羞恥プレイが効果的なんでしょうね(汗)

かおるに関しては、別人格を作るって感じですかね、淫らな二重人格に。
最初から淫らにしてしまうと、日常に影響が出るだけに、もうひとつの人格として淫らな自分を作り、性教育していく流れですね。
勿論、当の本人は気づかないまま…って、これが一番悪質な気がするのは気のせいでしょうか(汗)
催眠学園3年生

でも、個人的にはこれが一番微妙だったかなぁ…。
自覚がないのは他のヒロインもいますが、それともまたニュアンスが違うので、何か今一つに感じたんですよね、私的に。
二重人格的になると、それはそれで何か違うんですよね…、自分の中で区分が違うというか(汗)

終盤では、ヒロイン全員を交えての展開になりますね。
中出し展開で、ラストの方では妊娠しての行為も描かれてはいますが、描写自体は控えめですね(汗)
…意外とアナル関係の描写があった様な? いじり程度の軽いものが大半ですが。

挿絵


挿絵は、原作版の画像を使用しています。
原画担当は「大崎シンヤ」さんが手がけています。

可愛らしくも凛々しいすっきりした絵柄ですね。
基本、大体のキャラが眉が上がっているという気の強さ(汗)

やはり、この手の作品のヒロインは気が強くないと張り合いがないですからね。
かと言って、気が強すぎず、適度に弱さ(脆さ)も感じさせる表情も良い塩梅ですね♪

催眠状態の女性陣も、挿絵の分では無表情な事はなかったですね。
表紙絵のふたりは、無表情でうつろな感じがしますけども、作中では無表情での行為はなかったので、何かしらの表情の色を見せてくれます。
反応がある方がより楽しめますしね、無表情な異常な感じもアリだとは思いますが(汗)

個人的に、印象的なシーンは雪乃の赤ちゃんプレイかな。
と言っても、彼女が赤ちゃんって訳じゃないですよ、主人公がです、念のため(汗)
認識を操作されて、主人公を可愛い子供だと思わせ、母性を発揮した彼女による乳を吸わせながらの手コキって場面ですね。

ここでの彼女の表情が、何とも柔らかい母性のある穏やかな表情をしてて、それまでの彼女の姿とは別人の様で印象に残っていますね。

挿絵数:22枚

総評


全体的には、催眠物らしい内容だったかなと。
結局、光線銃に関して新事実が明らかになる訳でもなく、投げっぱなしのままだったりと、催眠物ゆえの良くも悪くもな強引さはありましたが、この手の作品に突っ込みだしたらキリないしね(汗)

色々なシチュエーションの行為などもあり、中々読み応えのある内容でしたね。
その一方で、若干細部を端折った感のある描写、展開も見受けられましたが、人数的にしょうがないかな。
やはり文庫だと3人くらいがベストなバランスなのかな…(汗)

催眠物が好みであれば、十分楽しめるかと思いますね。

そういえば、今作の続編も出ているみたいですね。
今後、それのノベライズ版も出そうですな。

原作PC版
催眠学園3年生
催眠学園3年生
posted with amazlet at 17.09.26
筆柿そふと (2017-03-31)


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二次元ドリームノベルズ 聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン レビュー


聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン (二次元ドリームノベルズ)
9月発売の二次元ドリームノベルズの新刊です。
読み終わったので、レビューです。
どうやら、小説投稿サイトのノクターンノベルズの書籍化だそうです。

納得と思ったのは、目次の異様な話数を見て(汗)
ノベルズではまず見ない外伝含め、計22話って…(汗)
目次だけでお腹いっぱいにさせてくれます。

主人公兼ヒロインの「優姫」(ゆうき)は、普通の女子学生です。
実は彼女にはもうひとつの顔があり、何と変身ヒロイン「聖光剣姫スターティア」として、悪の組織と日々戦っていたのです。
しかし、そんな彼女は親友を人質に取られてしまい、敵の手に…という展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • 星ヶ丘 優姫」(ほしがおか ゆうき)
  • シルヴァリア
  • オブシディア
がいます。

優姫は、普段は女学生ですが、悪の組織と戦う変身ヒロイン、聖光剣姫スターティアでもあります。
正義感の強い性格の持ち主です。

シルヴァリアは、悪の組織の幹部のひとりです。
沈着冷静なクールな性格の持ち主であり、最強と称される腕前でもあります。
何故か、敵対関係であるはずのスターティアに対しては、彼女を導く様な言動を見せる事も。

オブシディアは、シルヴァリアと同様に組織の幹部のひとりです。
妖艶な姿、言動に加え、歪んだ嗜好の持ち主であり、スターティアを狙っています。

ストーリー展開


展開的には、変身ヒロイン、聖光剣姫スターティアとして戦う優姫が敵の手に落ちてしまう流れですね。
展開が早い!?(汗)

確かにこの作品の序盤の展開が早めだったのは印象的でしたね。
何故かと言うと、最初から既にスターティアと敵対する悪の組織の幹部らとは、交戦済みな状態なんですね。
そして、交戦した結果、既にスターティアは幹部のひとりである「オブシディア」に手傷を負わせており、最初から恨まれている状況に(汗)

更に別の幹部である「シルヴァリア」とも戦っており、こちらはスターティアは敗北しているという状況になっています。
まぁ、シルヴァリアに関しては、スターティアを倒しても、それ以上の事をせずに彼女の奮起を期待するそぶりを見せるなど、オブシディアとは違う態度を見せていますので、問題になっていませんが。

そこら辺の内容が冒頭6ページ程に描かれているというのが、展開の早さが感じられますね(汗)

まぁ、そこら辺の事情をこれだけ端折るだけに、その後の展開が当然早いんですね。
つまり、Hな展開も早い段階からふんだんに描かれているという事でもある訳なので、良いとするか悪いとするかは人次第かな(汗)

話戻って、そんな過去の経緯から幹部であるオブシディアは、自身に手傷を負わせたスターティアを憎んでいる訳です。
そんなオブシディアは、情報を分析した結果、スターティアの変身前の正体に目星をつける事に…。

当然、スターティアである優姫は、本来学生なので正体を隠して、変身して戦っている訳ですが、親しい友人たちにもそれを打ち明ける訳にはいきません。
友人たちに秘密にしている事の後ろめたさもある一方で、いつも通りの彼女たちに救われている優姫。
しかし、オブシディアによって、優姫の親友が人質に取られてしまったのです。

今や親友の命は、オブシディアの手中にある状況に、優姫には抵抗する術はありませんでした。
こうして、優姫…、スターティアはオブシディアの要求を全て呑まざるを得なくなるものの、親友のためと様々な恥辱行為に耐える事になる流れですね。

Hシーン


Hシーンは、全ヒロインの行為が描かれています。
一部、別の女性型の怪人だったりなども登場する事はあります。

行為的には、フェラや手コキ、自慰、パイズリなどがあります。
その他の要素では、オナホールなどの小道具を使用する展開もありますね。

やはり今作の見所は、タイトルにもあるふたなり要素ですね。
そう、上記の説明には書きませんが、スターティアがオブシディアからされる仕打ちのひとつが、ふたなり要素なんですね。

実は、オブシディアもふたなりなんですね。
彼女は、これまでにスターティアから手傷を負わされたり、ことごとく邪魔をされた事もあって、憎しみ…、それも歪んだものを抱いているんですね。
そのひとつが、彼女の身体にある肉棒なんですね。

これを使って、憎き相手のスターティアを汚し尽くし、無様に屈服させるという欲求のために、肉棒を改造する執念めいた感情を持っている訳です。
ここら辺が男性とはまた違う女性の怖さですねぇ、執念というか(汗)

人質を使い、スターティアの抵抗の意思を削ぎ、思いのままに自身のいきり立った肉棒をスターティアに突きつけ、奉仕を命じる事に。
そりゃ、今まで夢見てた憎き相手を跪かせて、舐めさせるとかオブシディアからしたら、大興奮でしょうしねぇ(汗)
いつもよりも太く、硬くいきり立つのは当然ですな。

対して、スターティアからしたら、オブシディアにそんな肉棒が生えているなんて予想外も予想外。
思いもしない展開に戸惑い、困惑する中、親友の事を言われれば突きつけられた肉棒に舌を這わせるしかありません。
不慣れな行為にも必死になって彼女なりにオブシディアの肉棒を射精に導き、大量の精液を浴びる羽目になっても、言われたままに続けるしかない訳ですね。

この様に、序盤からしばらくは主にスターティアがオブシディアの肉棒に奉仕する展開になっていますね。
スターティアに変身したコスチューム姿での手袋コキだったりと、若干マニアックな展開も。
オブシディアもそんなスベスベな感触に大興奮するも、スターティアからしたらそんな風に神聖なコスチュームを扱われるのだから複雑ですな(汗)

そんな手とかでの射精をさせられていた訳ですが、意外にもこの時点ではスターティアにオブシディアの肉棒挿入って展開はないんですね。

そして次なる展開が、いよいよスターティア自身がふたなり化する展開に…。
これまでは、ふたなりのオブシディアの方に奉仕という形でしたが、ここからはスターティア自身がその肉棒の感覚を味わう事になる訳ですね。

彼女はこれまで何も男性経験がなかったですし、当然本来女性にはない肉棒の感覚など未知も未知なんですよね。
それだけに当初は、甘く考えていた肉棒からの感覚に文字通り悶える羽目に(汗)
オブシディアに手コキされる度に、強烈な快感に襲われ、大量発射(汗)

こうしてスターティアは、自身のふたなりの甘美な誘惑に抗えず、自慰を繰り返し、射精を繰り返す様になる流れですね。
ふたなり化された途端に開放されて、偽りの日常に戻るものの、周りは女子校で女子ばかり。
一度、射精の味を経験した彼女にとっては、学校の友人たちにこれまで感じた事のない欲情を抱く様になったりと、ムラムラしっぱなし(汗)

女性にも関わらず友人たちの身体を想像して、股間を硬くさせて自慰で射精するとか、かなり倒錯したシチュエーションですねぇ(汗)
こういった肉棒の快感に翻弄されていく様が印象的でしたね、いつしか少しづつ理性が飛ぶというか、何のためにこんな事になっているのか分からなくなっていたり、彼女の味わっている快感の強さを感じさせますね。

ちなみに、スターティアだけではなく、終盤ではシルヴァリアの展開も。
彼女もふたなりにいたぶられ、自身もふたなり化するというスターティアと似たような状況に(汗)

まぁ、彼女の方がまだスターティアよりも意志が強いので(ふたなり化した時間の差もありますが)、抵抗の意思も感じますね。
とは言え、肉棒の快感にまだ慣れていない彼女ですから、その抵抗も次第に弱々しくなっていきますが…。

その頃、スターティアはすっかり射精の事しか考えられないおサルさん状態なのが…(汗)
実際、クラスメートの女子の身体を想像して自慰に耽るなど、もはや正義のヒロインとは思えぬ行動に耽る様は、序盤の方とのギャップが凄かったですね(汗)


個人的に残念だったのは、結局スターティアに関しては本番行為がなかった所です。
なので、彼女の貞操は未だに無事なままという事ですね。
他のキャラクターは、本番行為が一応あったのですが、スターティアには最後までなかったという。

まぁ、本番あるキャラでも、本番じゃない行為の方が描写が濃厚で豊富菜のではないかと思わせる偏った展開ばかりの作品なので、本番を重視しないでフェラとか他の射精展開が好きならば、それほど気にせずに楽しめるかとは思いますけどね。

挿絵


挿絵は「8000」さんが手がけています。
以前、ドリームノベルズで挿絵されていましたねぇ。
そういや、あれも今作みたいな変身ヒロイン物でしたので、相性はピッタリではないでしょうか?

二次元ドリームノベルズ ヴァイスセイバーシオン 牝犬に堕とされた変身ヒロイン レビュー

二次元ドリームノベルズとしては、柔らかめで見やすい絵柄だと思いますね。
どのキャラもオブシディア含め、皆可愛らしさの方が強いだけに、そんな女性陣がいきり立った肉棒を生やす様は異様ですねぇ(汗)
でも、肉棒はしっかり描かれているので、そことのギャップも見所になっていると思います。

生々しさも、そこまできつくないので、比較的見やすいかと思いますね。
…まぁ、ふたなりが苦手ならどちらにしても無理かもしれませんが(汗)

挿絵数:14枚

総評


全体的には、タイトルが全てを語っているかなって(汗)
逆にふたなりに抵抗がある人は、厳しいかなぁとは思いますが、タイトル見れば分かるから大丈夫かな(汗)

かなりのボリュームなので、読み応えは十分かと思います。
でも、終盤の展開とかを見ると、しっかり終わった感じは薄いですね、中途半端な締め方で。

凄い展開を端折った感があるんですよね、それまでのねちっこい展開をたっぷり見せてからの、これですから何とも印象弱く薄味。

ノクターンノベルズ版では、ちゃんと描かれているのかもしれませんけれども、やはりページに制限がある書籍版となると、きっちりまとめるのが難しかった印象でしょうか。
あとがきを見ると、加筆修正をしているとの事ですが、色々書籍化のご苦労が窺えますねぇ(汗)
個人的には、しっかり話を締めて完結するのが発売している以上、大前提だと思いますので、そこが少し残念ですね。

ともあれ、Hシーンに関してはかなり濃厚&豊富なだけに、ふたなり展開好きであれば、じっくり楽しめる作品だと思いますよ。

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聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン (二次元ドリームノベルズ)

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ぷちぱら文庫 2017/9/22分 新刊購入

  •  投稿日:2017-09-23
  •  カテゴリ:新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/22分の新刊購入しました♪

「催眠学園3年生」
催眠学園3年生 (ぷちぱら文庫 260)
同時発売は、いつもの異世界ハーレム物だったので、購入見送りで(汗)

まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)

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二次元ドリームノベルズ 2017/9/22分 新刊購入

  •  投稿日:2017-09-22
  •  カテゴリ:新刊
二次元ドリームノベルズ 2017/9/22分の新刊購入しました♪

「聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン」
聖光剣姫スターティア 女幹部にふたなり調教される変身ヒロイン (二次元ドリームノベルズ)

まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)

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美少女文庫 中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム レビュー


中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム (美少女文庫)
9月発売の美少女文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。

主人公は、35歳の冴えない中年中堅冒険者です。
そんな彼の前には、気づけば彼を慕う女性たちが…という展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • フェリア
  • セプティナ
  • アニス
がいます。

フェリアは、主人公が偶然出会った少女剣士です。
力量はまだまだ粗削りながら、正義感の強い女性です。
自身の窮地を救った主人公に対して、強い憧れ、好意を抱き、強引に弟子入り志願する事に。

セプティナは、幼い頃から主人公の親代わりなエルフです。
主人公と共に自身の立ち上げたギルドを運営しており、自身は強力な魔法の使い手でもあります。

アニスは、獣人の少女です。
素直で天真爛漫な性格の持ち主であり、身体能力を活かした戦いで頭角を現している存在でもあります。

ストーリー展開


展開的には、中年中堅冒険者の主人公の周りがいつの間にか女性たちばかりのハーレムになる流れですね。
…意味が分からないですねぇ(汗)

主人公は、35歳という中年に属する冒険者なんですね。
その割には、冒険者のランクはそう高くない位置づけで、主人公の立場はそんなに良くありませんでした。

そんな彼は、森でスライムに返り討ちにあっている少女剣士フェリアを見つけ、助け出す事に。
それ以来、フェリアにすっかり懐かれてしまい、彼女の押しに根負けて弟子にする事に(汗)

これをきっかけに、主人公の周りには何故か女性たちが集まって来る事になり、主人公の周りは一気に賑やかにHになっていく流れですね。


…ザックリ紹介すると、こんな感じですかね、中身薄い紹介で申し訳ないです(汗)
正直、これといった引きがある導入ではないので、ストーリー紹介をしずらいタイプの話なんですよねぇ…。
だって、主人公にこれといった目的がある訳ではないんですよ、特に序盤は(汗)

次第に他のヒロインに絡む形で、少しずつ物語が展開していく感じですね。

まぁ、お約束で主人公は立場こそ単なる中堅冒険者だけども、秘められた力を有している存在でもあるんですね。
それを発現させると、最強になるというよくあるチート設定な訳ですが、一応ストーリーに絡む要素でもありますね。
読めば、割とすぐある程度想像付きますけども(汗)

Hシーン


Hシーンは、全ヒロインとの行為が描かれています。

行為的には、手コキやフェラ、パイズリ、自慰などがあります。

やはり見所は、タイトル通り年の差のヒロインたちとの行為でしょうか。
今作の場合は、主人公が35歳って事でヒロインたちが年下って部類になる訳ですけれども、当然エルフのセプティナは、年上です(汗)
まぁ、これも「年の差」ではありますから問題ないですね♪

ちなみに、ここでは色んな意味でヒロインたちの年齢は書きませんけども、思ったよりも年下の女性陣が若かった(汗)
まぁ、現代の世界観ではなく、ファンタジーの世界ですから、基準が違うんでしょうけどもね。

欲を言えば、その自分との年齢差に悩んだりとか、葛藤などの心情も描いて欲しかったですねぇ。
勿論、そういった場面が全くない訳ではないのですが、それもほんの少しでしたし、途中からは全く気にしなくなっているので、随分薄かったですね(汗)
主人公だけではなく、女性陣側も、そういう感情があんまり見えなかったのも残念です。

…あんまり気にしない世界なんですかね?(汗)

年の差って事で、どちらかと言えば主人公が女性陣をリードする様な流れ、展開が目立ったかな。
まぁ、主人公も最初の行為までは童貞だった訳ですけれども(汗)
とは言え、主人公の年齢や人生経験などの豊富さは、年下の女性陣にとってはとても大きな包容力、余裕として見え、より頼もしい存在になっているのが彼女たちの反応から感じ取れます。

そこら辺が、若い青年主人公では中々描けない雰囲気ではあるかなとは思いますね。

特に主人公を強く慕うフェリアには、そういう雰囲気が効いている気がします。
甘えられる存在というか、普段はしっかり者な彼女なだけに、たまに見せる素顔は年頃の少女ですね。
ストーリー的にも彼女が一番メインヒロインっぽい立ち位置のキャラなので、彼女との行為の印象は強いですね。

エルフのセプティナは、見た目こそ幼さが残る顔立ちですが、当然その年齢は見た目では測れないものがあります。
ある意味では、主人公の親代わりの様な存在であっただけに、彼女との行為は双方ともに初々しいというか、何とも家族同然で育ったという表現しにくい甘さの雰囲気が漂っていますね。
彼女から見たら、主人公がいくつになっても、子供の感覚ではあるでしょうけども、それとは別に異性として見ている面もある訳ですね。

人とは比較にならない程、長い時間を生きてきた彼女でも、行為は経験がないゆえに、普通の少女と同じ様な反応を見せるのが初々しいですね♪

獣っ娘のアニスは、分かりやすい素直で喜怒哀楽のはっきり出る娘ですね。
でも、Hに関してはちょっと恥ずかしい感覚も持っているのは少し意外だったかな、この手の娘って興味津々、純真無垢な事多いですし(汗)
意外というのもアレですが、気遣いできる娘ですな。


終盤では、ヒロイン全員を交えたタイトル通りハーレム展開ですね♪
その前にも、複数ヒロインでの行為もありましたが、やはり全員一緒ってのが余計にお互いの信頼関係などを感じさせますね。
まぁ、ハーレム物ではありますが、ストーリー的にフェリアがメイン格のヒロインかなとは思いますけども。

挿絵


挿絵は「兎塚エイジ」さんが手がけています。
私、全く存じなかったんですが、調べたら有名な方らしいですね(汗)
だから、帯に「あの兎塚エイジ~」ってあったんですね。

ファンの人には嬉しいのではないでしょうかね?

繊細な描線で描かれた女性陣は、清潔感があって可愛らしいですね。
まぁ、主人公はあえてそうなんでしょうけども、やはり冴えない感じな見た目ですねぇ(汗)

どのヒロインも可愛らしい見た目、童顔なので、そういうヒロインが好みならばより楽しめると思いますね。
まぁ、エルフのセプティナは、正確には年上ですが、見た目的には年下でもおかしくないだけに、何も問題なしですね♪

しかし、実年齢の若いフェリアやアニスは、それを感じさせないボディですね。
確かに良く見れば、年相応の華奢さも感じさせますけども、どの娘も戦いを経験しているだけに引き締まった体型ですね。

特に獣っ娘なアニスは、銀髪に褐色の肌が似合っていますね。
まぁ、カラーじゃないと銀髪感は今一つ分かりにくいですけども(汗)

美少女文庫には珍しく見開きの挿絵があったのは意外でビックリでしたね。
3人のヒロインたちがお尻をこちらに恥じらいながらも向けている様は、良い光景ですね♪

挿絵数:9ページ+見開き

総評


全体的には、上記でも書きましたがこれといった当初からの主人公の目的がなかったので、このページ数の割にはまったりとした内容でしたね。
なので、特筆すべきインパクトのある展開がある訳でもなく、まったりと比較的穏やかな展開が多いですね。
正しくタイトル通りのごく幸せなハーレムというのがピッタリですね。

ページ数の多さを活かして、ヒロインたちのキャラクター描写を丁寧にしている分、感情移入しやすい仕上がりだったかなとは思いますね。
主人公は特に何も感じなかったけども、若くて変にキラッキラしているよりかはマシですね(汗)

でも、美少女文庫としては、年齢が高めの主人公設定でありましたが、あんまり活かされていないのは残念かな。
タイトル通りにただ年の差ヒロインを表現するためだけの主人公の年齢設定どまりなのが、ちょっと勿体なかったですね(汗)

まったりした穏やかな雰囲気のハーレム作品が好みであれば、中々楽しめるとは思います。

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中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム (美少女文庫)

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中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム

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美少女文庫 オカされ上手の河合さん レビュー

オカされ上手の河合さん (美少女文庫)
ほんじょう 山羊
フランス書院

オカされ上手の河合さん (美少女文庫)
9月発売の美少女文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。

主人公は、ごく普通の男子学生です。
そんな彼は、こっそりHな要素のある漫画を本屋で買ったのですが、そこをクラスの人気者の「春香」(はるか)に目撃されてしまう事に…。
以降、主人公は春香から事あるごとにHなからかいを仕掛けられて、思春期の理性は崩壊寸前となる展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • 河合 春香」(かわい はるか)
がいます。

春香は、主人公のクラスメートです。
可愛らしい顔立ちにナイスボディの持ち主で、男子からの人気が高い存在でもあります。
明るく小悪魔的な茶目っ気のある性格をしています。

ストーリー展開


展開的には、主人公がHな弱みを春香に握られてしまい、理性が飛ぶこととなる流れですね。
…自分で何を言っているのか分からない(汗)

順序立てて説明すると、主人公は本屋にHな要素のある漫画を買いに行った訳ですよ。
購入し終わった主人公は、そこで初めて本屋に春香がいる事に気づいたんですね。

声をかけてきた訳でもなく、遠目だったけども、もしかしたら何を買ったのか知られてしまったのではないか?と不安がる主人公。

学校での主人公は、Hな事に興味なさそうな真面目なキャラとして認識されている所があるんですね。
それゆえに、もし彼女がクラスでHな漫画買っていたなんてバラされたら…と(汗)

まぁ、まだ春香に中身を知られたとも言えない訳で、取り越し苦労だと思った矢先…。
春香から見せられたのは、彼女のスマホ画面。

そこには、本屋で主人公が購入した本の表紙がしっかりと…。
そう、春香に何を買っていたのかバレバレだったのです(汗)

そして、春香に放課後呼び出され、色々と質問攻めに…、これはきついですな(汗)

その中で、春香は思いもよらぬエロ質問をして来る事になるんですね。
「自分の下着とか見たい?」とか、ド直球な問いかけをしてくるのだから、思春期な男子はたまりませんね(汗)

しかし、それは軽い方で、後日でも彼女からの刺激的な言葉は続く事に。
この時は、クラスのエロ男子たちの話題だったフェラ絡みで、私の口の中に入れてみたいと思わないかと言われてしまうんですね(汗)

もはや誘惑しているのと変わらない様な凄い台詞ですけども、主人公としては葛藤の嵐…。
入れたいと言えば、本当にしてくれるのか、いやいや、うかつにそんなこと言ったら本気にしたのかと笑われるのではないかという、相反する思いに板挟み(汗)
まぁ、特別これまで仲が良かった訳でもないし、騙されているんじゃないかと思うのは当然ですよね、話がうますぎて(汗)

そんな身動きの取れない主人公に向けられた、春香の言葉は辛辣なものだったのです。
その挑発的な言葉に、とうとう主人公の理性はプッツン!

プッツンした主人公は、怒りの感情のままに春香の口内にいきり立った肉棒を突き立てる暴挙に(汗)
予期せぬ主人公の逆襲に戸惑う春香をよそに、主人公は勢いのままに肉棒を強引にピストンし続け、口内発射までしてしまったのです。
射精して我に返った主人公は、顔面蒼白で土下座謝罪で許してもらう事に(汗)

しかし、何故かその後も春香は様々な方法で主人公を挑発してくる事となり、主人公はいけないと思いつつも、その挑発にプッツンし、Hな行為を重ねるという流れですね。

Hシーン


Hシーンは、春香との行為が描かれています。

行為的には、フェラや自慰、アナルセックス、パイズリなどがあります。
その他では、一部バイブなどの小道具を使用する展開もありましたね。

やはり今作の見所は、主人公のプッツンですね(汗)
まぁ、とにかくこの主人公は、春香のHな挑発行為に対してプッツンします(汗)
んで、その勢いのままに春香を押し倒したりして、Hな行為を強引にしちゃう訳ですねぇ。

ここまでで何となく察している人も多いかと思いますが…。
そう、春香はわざと主人公を挑発して、自分を襲わせようと誘導しているんですね。

実は彼女は、昔からMっ気があったんですね。
男性から無理やり滅茶苦茶にされたいという欲求があったのですが、それを叶える事は当然できませんでした。
しかし、あの書店で主人公を見かけた事で、状況に変化が…。

主人公の弱みを握り、言葉巧みに挑発で誘導して、主人公をプッツンさせ、自分を無茶苦茶にさせるという作戦に出た訳ですね(汗)
さすがに彼女すらも主人公がこうまで理性プッツンして、強引にSっ気でやってくるとは思わなかったのですが(汗)
まぁ、それも彼女にとっては嬉しい誤算でしたからね、むしろ予想以上の逸材だったと大喜びです♪

こうして、彼女は主人公を毎回の様に何かしらで挑発し、主人公を誘導する流れがパターン化しています。
正直、ワンパターン化し過ぎて、またなんでしょ?って思う程ですよ(汗)

主人公のプッツンも正直、序盤はまだ分からなくもない(やるのはまずいけども)気がしますが、途中からはもはやどこにスイッチがあるのか分からない様な所でプッツンする始末でこれからの日常生活を送れるのかと思うレベル(汗)
ある意味、DV男とかと変わりませんよね、プッツンしたら暴走して、我に返ると土下座謝罪とかって(汗)
まぁ、被害者?である春香がそれを望んでいるってのが、DVとの最大の違いかな、リアルだとそれでもアウトでしょうけども(汗)

行為中だけではないですけども、行為中でも度々主人公と春香視点でそれぞれ行為展開が描かれているので、それぞれの視点での違いが垣間見えるのは良かったですね。
ドMな彼女が内心では、主人公からの行為に大満足、大喜びであるのが良く分かりますね(汗)

時には彼女ですらもあまりの行為の激しさに、本気で恐怖を感じてしまう様な場面もあるんですが、暴走したドS主人公にはそんな彼女の姿などお構いなしにひたすらに責め抜いてきます。
まぁ、最終的には彼女もその強烈な行為に感じ入ってしまい、普段の姿とは想像のつかない様なはしたない姿をさらけ出しますけどね(汗)


終盤では、お腹が大きく多くなった状態でのHも描かれていますね。
相変わらず、ここでも主人公のプッツンは健在であり、彼女の身体を心配してHを我慢してたのに、挑発されて結局激しくH三昧っていう(汗)
まぁ、彼女はそっちの方がとても嬉しい様子ですけどね、幸せを噛みしめています(汗)

挿絵


挿絵は「ひなたもも」さんが手がけています。
美少女文庫では、お馴染みの方ですね♪

今作でも可愛らしく小悪魔的魅力を持つ春香を魅力的に描いていますね。
小悪魔的なんですけども、柔らかい雰囲気もあり、実はMっていう彼女のキャラクターがたまりませんね♪
プニっとした柔らかそうな肉感が、余計に興奮を煽りますね。

終盤では、お腹の大きくなった春香の姿も見れますね。
数年後らしいけども、お腹くらいしか違いが分からないですな(汗)

行為と一緒に、事後にSDキャラで描かれた主人公たちも可愛らしく良いですね♪
特に春香の小悪魔的魅力が表情に垣間見えますねぇ。

挿絵数:10枚

総評


全体的には、若干ワンパターンな内容な作品でしたねぇ。
まぁ、春香の目的を考えれば、仕方ない事ではありますけどもちょっとマンネリですよね(汗)
それを分かっているのに、のせられる主人公も主人公ですが…。

個人的には、主人公のキャラが薄いというか、あんまり魅力なかったのが残念。
いとも簡単にプッツンし過ぎでしょう、こらえ性がないにも程がある(汗)
暴走してHして、我に返って土下座謝罪して、また暴走して~で、全く学ばない男だと(汗)

まぁ、作品のノリとしては、真面目な雰囲気ではないし、そんな馬鹿真面目に気にする必要もないですけどね。
ギャグというか、コミカルな要素として見ればいいだけですしね。

この主人公とヒロイン、どちらもお互いの存在が必要って事ですな、性癖的にも(汗)

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オカされ上手の河合さん (美少女文庫)

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オカされ上手の河合さん

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美少女文庫 2017/9/15分 新刊購入

  •  投稿日:2017-09-16
  •  カテゴリ:新刊
美少女文庫 2017/9/15分の新刊購入しました♪

「オカされ上手の河合さん」
オカされ上手の河合さん (美少女文庫)

「中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム」
中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム (美少女文庫)
ようやく現物を見て画像が分かりましたね、Amazon未だに表紙絵出ないし(汗)

まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)

レビューは、こちらからどうぞ
美少女文庫 オカされ上手の河合さん レビュー
美少女文庫 中堅冒険者と年の差パーティのごく幸せなハーレム レビュー

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ぷちぱら文庫 エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! レビュー


エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! (ぷちぱら文庫creative 171)
9月発売のぷちぱら文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。

今作品は「ぷちぱら文庫 Creative」なので、原作がない純粋なオリジナル作品となっています。

主人公は、エルフ好きな男子学生です。
そんな彼のクラスに、何とエルフの女生徒の転校生がやって来る事に。

何と彼女は、エルフの国の王女「エイル」だったのです。
そんな彼女と主人公は、ある理由で子作りをする事を迫られてしまう展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • エイル
がいます。

エイルは、エルフの国エンドールの王女です。
誇り高い性格の持ち主であり、魔法の使い手でもあります。

ストーリー展開


展開的には、主人公のクラスにエルフのエイルが転入してきて、子作りする流れですね。
…色々、突っ込み所がありますが(汗)

そもそも、この世界では人間以外の存在が珍しくないんですね。
正確には、近年、この世界とは別の異世界とが繋がりを持っている事が原因となっています。

異世界では、それこそファンタジーの世界でお馴染みな存在が実在しており、それが当たり前なんですね。
そして、現在では異世界とこちらの世界での交流がなされており、こっちにも異世界の住人たちがいるという訳です。
なので、この主人公の通う学校にも人間以外のモンスターだったり獣人系だったりが通っています。

そのため、今回エルフであるエイルがこの学校に転入する事も、そんなにおかしい話ではなかったのです。
…って、書いといて何ですが、実際は珍しいケースみたいですけどね(汗)

エイルの様なエルフは、異世界の住人たちでも驚く程、他種族との接触がない様で、レアな存在らしいです。
まして、彼女はエルフの国の王女という、とんでもない立場の存在ですから、そんな彼女が人間界の学校に通うなんて普通じゃ考えられない状況という事ですね。

そう、彼女にはある目的があり、わざわざこっちの世界にやって来たのです。
何と、エイルの目的は、子作りのための相手を捜す事だったのです(汗)

どうやらエルフの子作りには、色々制約がある様で、その条件、タイミングを満たさないとダメなんですね。
そして、お約束でエルフ好きって言う主人公がエイルの相手に相応しいと(汗)

相応しいってのは、彼女の意思で選んだものではなく、身体が反応するという形で分かるんですね。
いわゆるフェロモンが分泌されるんですが、それを感じ取れるのが相手となる存在にだけという事であり、エイルの場合が主人公だったという事だったと…。
そして、半ば強制的に発情状態になってしまい、無理やり行為に至らせるという困った事にも(汗)

こうして、主人公とエイルは予期せぬ発情に困らされつつも、関係を持つ事となり、少しづつ距離を縮めていく流れですね。


ちなみに、この著者さんの前作が「魔界女王に睨まれながら孕まセックスしてみます!」ってタイトルなんですね。
今作とは世界観とか別だと思うんですが、コンセプトは同様なシリーズ的な流れになっている様ですね。

ぷちぱら文庫 魔界女王に睨まれながら孕まセックスしてみます! レビュー

Hシーン


Hシーンは、エイルとの行為が描かれています。

行為的には、手コキやフェラ、パイズリ、素股、アナルセックスなどがあります。

やはり見所は、エイルとの行為ですね。
上記にも書きましたが、エイルとの行為は発情状態にある中で行われるんですね。
なので、かなり勢いのある切羽詰まった感も感じられる様な行為になっていますね(汗)

そして、タイトルを見ると、他の要素が含まれているのが分かると思います。

まずは「睨まれながら」ですね。
当然、主人公が相手に決まったのはエイル自身が認めて選ばれた訳ではなく、彼女の身体が選んだという面があります。
それゆえに、当初は主人公の事を認めておらず、主人公が相手に選ばれた事を嫌がっているんですね。
なので、当然発情状態になったとしても、気持ちの面では中々主人公を受け入れにくい所があるゆえに、素直になれず睨むと(汗)

後は、「オーク」です。
この作品のタイトルを見た時は、私勘違いしていて、主人公がオークなのかと思ってたんですね(汗)
まぁ、読んでみたら主人公は人間だった訳ですが、何故オークなのかというと、ある理由があります。

それは、エイルとのフェロモンによる強制発情効果にありました。
主人公は、以降彼女のフェロモンに反応して、強烈な発情を抱くのですが、その際に肉棒にも大きな影響が起こるんですね。
この強烈な興奮により、主人公の肉棒は人のそれから、正にオークの肉棒かと思う様な巨根に変貌を遂げたのです(汗)

更に巨根だけではなく、凄まじい精液量だったり、真珠でも埋め込んだかの様なイボイボまでもが肉棒に生じたと…。
また精液には、女性を発情させる媚薬効果も付与され、子作りのために変化が起こったのです。

…正直言えば、ここのオーク云々の要素に関しては、必要だったのかなとは思いましたけどねぇ(汗)


この媚薬効果によって、毎回かなり力押しで強引にHに至る訳ですね。
個人的には、あんまり媚薬とかで強制的に~ってのは、好みではないですが、エイルも主人公に対して決して好意がない訳ではないのは、かなり序盤から垣間見えるので、そんなに気にならないかとは思いますね。
エイルって、いかにもなツンデレ系ヒロインなんですよね、見ててニヤニヤしちゃいますね♪

当初は、そんな感じでツンツン系だった彼女も次第に主人公と絡んでいく中で、少しづつ打ち解けていく事に。
そうなると、当然行為での雰囲気もどこか甘さ、柔らかさが出て来るようになり、互いの距離が近づいていくのを感じられますね。

序盤では、フェラなどをお願いしても難色を示していた彼女も終盤では、自分から積極的にしてくれる様になったりと、彼女の心境の変化がうかがえる様に。
やはり行為に対して恥じらいは残っているのが、また不慣れな彼女がしてくれるって事で興奮を煽りますねぇ♪

終盤では、妊娠して腹ボテ状態での行為も少しですが描かれています。
この頃になると、もうすっかり愛する主人公とのHに対して積極的に応じ、当初なら抵抗もあったろう隠語も口にして、はしたなく行為に耽る彼女の姿が印象的でしたね。
…母性的ってよりも、野性味溢れる感じって表現があっているかも(汗)

挿絵


挿絵は「LOLICEPT」さんが手がけています。
ぷちぱら文庫だと「隠しスキルで無双ハーレム!」もそうですね。

まぁ、今作のヒロインであるエイルはあれよりツンデレ系なキャラクターなので、ちょっと印象違ったかな?
こっちは、睨む訳ですしね(汗)

柔らかい線で描かれているので、睨むとか書いていますけども、実際は言葉程そんなに印象は強くないんですけどね。
確かに凛々しい顔立ちの娘でもあるんですけども、大半の行為中の挿絵ではHに夢中で、もう睨んでいる所ではない訳ですよ(汗)
なので、挿絵上ではそんな厳しい表情自体が稀ですね。

大半は、主人公との行為の中で快感だったり恥じらいとかの色の方が余程強く出ている気がしますねぇ。

巨乳の持ち主でもあるだけに、パイズリシーンも複数回あったのは良かったですね。
挿絵で見ると、余計に彼女の巨乳ぶりが伝わって来ますね♪
パイズリではないですが、一部競泳水着を着ている場面では水着が窮屈そうで印象的でした(汗)

そういや、主人公って肉棒がオーク並みになっていて凄い精力で凄い量出るってあるんですが、挿絵での射精量は割と普通ですな(汗)
まぁ、その後ドンドン大量に出たという事でしょうかね。
それにそんなに精液を描かれても、ヒロインの顔とか見えないレベルでしょうし、これでいいか(汗)

挿絵数:9枚

総評


全体的には、ツンデレ系なエルフ娘とのH三昧な物語って感じでしたね。
まぁ、上記にも書きましたが、オーク云々の設定は不必要だったとは思いましたがね(汗)

主人公のエルフ好き設定も、特に何かがある訳でもなかったしねぇ(汗)
個人的に、この手の~好き主人公設定は、薄っぺらで取ってつけた感がある作品が多い気がして、あんまり好きじゃないです。
もっとエルフ好きならではな展開があれば、意味もあったんでしょうけども…。

それよりも主人公の無駄に高い料理スキルの方が気になったくらいで(汗)
学生で、すんなり鯉さばいて、鯉こくとか作れる?(汗)

ストーリー展開が、色々な設定だったりを取り入れているせいか、何か全体としてまとまりきれていなかった様な印象も。
もう少し見せるべき要素を絞って展開しても良かったんじゃないかと思ったんですよね。

前作の睨まれ~もですが、どうしても最初は本意ではない相手とHをするという経緯があるゆえに、ちょっと強引で勢いに走る所があるのかなと(汗)
とは言え、ヒロインのエイルは可愛らしいですから、ツンデレ系エルフ好きな人には楽しめるのではないでしょうか。

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エルフ王女に睨まれながら俺のオーク棒で孕ませっくす! (ぷちぱら文庫Creative)

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ぷちぱら文庫 2017/9/13分 新刊購入

  •  投稿日:2017-09-14
  •  カテゴリ:新刊
ぷちぱら文庫 2017/9/13分の新刊購入しました♪

「エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす!」
エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! (ぷちぱら文庫creative 171)

今月、初の新刊ですね。
後半は、結構休みなく発売するっぽいから、これから忙しくなりそうですなぁ(汗)

まだ読んでいないので、レビューはしばらくお待ちください(汗)

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ぷちぱら文庫 エルフ王女に睨まれながら、俺のオーク棒で孕ませっくす! レビュー

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