FC2ブログ

成海クリスティアーノートのタグ記事一覧

美少女文庫のレビュー以外にもパラダイムノベルスや2次元ドリーム文庫なども扱っています。 興味のある1冊が見つかれば、幸いです。

  • ホーム
  • »
  • 成海クリスティアーノート

タグ:成海クリスティアーノート

成海クリスティアーノートのタグが付いた記事一覧。美少女文庫のレビュー以外にもパラダイムノベルスや2次元ドリーム文庫なども扱っています。 興味のある1冊が見つかれば、幸いです。

2016-07-28二次元ドリーム文庫 「あ行」
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた2 (二次元ドリーム文庫)posted with amazlet at 16.07.28磯貝武連 キルタイムコミュニケーション (2016-07-22)Amazon.co.jpで詳細を見る7月発売の二次元ドリーム文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。2とあるので分かる様に、この作品は続編です。なので、前作を読んだ人向けの作品になっているので、ご注意下さい。何故かと言うと、この手の続編には珍...

記事を読む

2016-01-27二次元ドリーム文庫 「あ行」
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた (二次元ドリーム文庫)posted with amazlet at 16.01.27磯貝武連 キルタイムコミュニケーション (2016-01-21)Amazon.co.jpで詳細を見る1月発売の二次元ドリーム文庫の新刊です。読み終わったので、レビューです。この作品、帯を見ると小説投稿サイト「ノクターンノベルズ」から書籍化された作品だそうですね。でも、それらって別レーベルで出ている「ビギニングノベ...

記事を読む

二次元ドリーム文庫 エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた2 レビュー


エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた2 (二次元ドリーム文庫)
7月発売の二次元ドリーム文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。

2とあるので分かる様に、この作品は続編です。
なので、前作を読んだ人向けの作品になっているので、ご注意下さい。

何故かと言うと、この手の続編には珍しくまったく前回のあらすじがないで、始まるので前作知らないと分かりにくいからです(汗)
読んでいても、前作は今年の1月に発売されたので、大分覚えてなかったので、多少のあらすじがあると良かったと思うんですけどね。

前作のレビューは、こちらからどうぞ
二次元ドリーム文庫 エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた レビュー

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • ナイア
  • アイシャ
  • ロアナ
  • ベルナ
がいます。

ナイアは、エルフの国のお姫様です。
とても素直な性格の持ち主であり、人を疑う事がありません。
エルフなのに魔法が使えないというコンプレックスを抱いています。

アイシャは、ナイアの護衛を務める騎士です。
褐色の肌、銀の髪が特徴であるデザート・エルフという種族です。
真面目で正義感の強いお堅い性格の持ち主であり、いきなりやってきた主人公を毛嫌いしています。

ロアナは、王妃の姉です。
現在は、亡き夫の店の店長をしています。
しっとりとした大人の雰囲気を持った女性です。

ベルナは、侍女のエルフです。
沈着冷静であまり表情が変わらないものの、気配りができる有能な仕事ぶりに定評があります。

ストーリー展開


展開的には、前作の続きで主人公がエルフの女性陣にエロい事をしまくるって話です(汗)

上記にも書いていますが、全くこれまでの経緯など前作の説明が入っていないので、ここから読むと分かりにくいと思います。
まぁ、そんなにいきなり2から読む人はいないでしょうけどね(汗)

前作の内容は、過去記事のレビューをご覧頂くとして…ってのも不親切かな(汗)

ザックリ説明すると、相手の勘違いからエルフの国の宮廷魔導士に取り立ててもらった主人公が、魔法の使えない姫の教育係になり、色々と嘘ついてエロい行為をさせていくってお話しです。
そこに姫だけではなく、他の女性陣も巻き込んで関係を次々持っていくって流れですね。

ほぼ、これで全部説明できる内容になっているので、あらすじがいらないのかな?(汗)
なので、別に今作も特別何か起こるって訳ではないんですよねぇ…。
毎日のようにヒロインたちとHしまくっている中で、また新しい被害者…、もといヒロインらが登場し、関係を持ってしまうって流れなだけで。

Hシーン


Hシーンは、全ヒロインとの行為が描かれています。

行為的には、手コキ、自慰、フェラ、パイズリ、アナルセックス、素股などがあります。

やはり見所は、節操のない主人公が様々な女性陣と関係を持ちまくる所ですね。
前作組であるナイア、アイシャは前作を引き継いだ展開が描かれていますね。

ナイアは、相変わらず主人公に全幅の信頼を寄せているので、主人公の言う事を全部鵜呑みしていく事になりますね。
信頼どころか好きなだけに、主人公との行為も、それ自体を卑猥な行為とは知らずものめり込んでいきますね。
無邪気に卑猥な言葉や行為をさせられているのだから、…純真無垢って怖い(汗)

アイシャは、前作では主人公への嫌悪感などがかなり目立ってたものの、行為をする事になってからはかなり変化を見せる事になりますね。
主人公がアイシャの望む対応をする事で、何だかんだ言っても憎みきれなくなっていく訳ですねぇ♪
結局、主人公に求められてしまうと、拒む事ができなくなってしまい、Hしてしまう事となり、しっかり感じてしまうので、余計に主人公を意識する結果になっていますね。
…正直、ナイアよりも目立ってた気がするのは気のせいでしょうか?(汗)

個人的には、アイシャが一番目立っててメインヒロインっぽさがありましたね。
まぁ、一番感情がはっきりしていて、主人公への感情に揺れる女心が描かれて見えていたってのもあって、感情移入しやすい娘でしたしね。
ナイアは、まだそこら辺が幼いというか、子供のままなので、どうしても弱いんですよね(汗)

また今作では、前作には登場しなかったロアナ、ベルナとの行為も描かれているのも特徴ですね。
まぁ、ベルナに関しては前作から登場していましたが、Hの対象としてはという意味です。

主人公は、前作同様にゲスな主人公ではあるんですが、特に今作ではロアナとの行為で、そのゲスっぷりが発揮されていた印象ですね(汗)
未亡人である彼女を言葉巧み(実力行使とも言いますが)に行為に持っていくんですが、そのやり取りが何とも主人公さに欠けるゲスさのある対応で…。
実際、ロアナの当初の反応は露骨な嫌悪感に満ち溢れていましたからねぇ(汗)

まぁ、それも行為を行って感じさせられてしまうと、また一変しますが…。

ベルナに関しては、テンションが基本変化しない様な冷静な彼女らしいやり取りの中から、行為となります。
ですが、その行為中の反応は普段の彼女が見せる様な類のものではなく、意外な反応を見せたのが印象的でしたね。
ちょっとMっ気が強いってのも、ギャップがあって魅力的ですね。

彼女もまた次第に主人公と接する事で、徐々に変化の兆しを見せる様になるのがニヤニヤものですね。

そういや全員、それぞれ基本秘密で関係を持っている関係上(バレているヒロインもいますが)、複数ヒロインでの行為はないんですよね。
まぁ、バレたら殺されてしまうような相手と関係しまくっているだけに無理か(汗)

挿絵


挿絵は前作同様に「成海クリスティアーノート」さんが手がけています。
なので、挿絵のクオリティーは問題なしですね♪

今作も可愛らしい魅力的なエルフたちを描いていますね。
やはり、個人的にはアイシャの褐色の肌具合が良い感じでお気に入りですね♪

新キャラでは、ロアナは大人の色気と可愛らしさを含んでいましたね。
好みの問題ですが、可愛らしさの方が強めだったので、もう少し大人っぽくても良かったかも?

ベルナは、普段の表情と行為中の感じ入っている際の表情のギャップが良かったですね。
ああいう色っぽい表情を浮かべるのだなと印象に残りましたね。

挿絵数:14枚

総評


全体的には、前作同様なページ数の多さで大ボリュームな行為の数々をこれでもかと詰め込んだ作品でしたねぇ。
まぁ、その分、話らしい話もなく、H三昧ってのは良くも悪くも評価が分かれそうですが(汗)

しかし、やはり気になったのは今作も前作同様にふわっと終わっている所ですね。
前作のレビューを書いてた時は、何でこんなふわっとした終わり方して、ぶつ切り感が凄いと思ったものですが、こうやって続編が出て納得(汗)
って事は…、多分これはまだ続くとみて良いんでしょうね(汗)

原作の小説投稿サイト「ノクターンノベルズ」をチェックしてみたんですが、とんでもない量書いているんですね、この人(汗)
前作の範囲が25パート分で、今作が前作と合わせて計49パート分、で、最新パートが現在392(汗)
これ全部出すとしたら、何巻構成になるんですかねぇ…。

まぁ、これを言うと身も蓋もないんですが、買わなくても無料で読める作品を有料で買う必要はあるのかな(汗)
せいぜい成海クリスティアーノートさんによる魅力的な挿絵があるってくらいでしょうね。

今後は、あんまり変わり映えしなそうならスルーかなぁ…(汗)

Amazon版 電子書籍
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた2 エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみたシリーズ (二次元ドリーム文庫)

DMM 電子書籍
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた2

ブログランキング参加中です。
よろしければ応援お願いします♪
関連記事

二次元ドリーム文庫 エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた レビュー


エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた (二次元ドリーム文庫)
1月発売の二次元ドリーム文庫の新刊です。
読み終わったので、レビューです。

この作品、帯を見ると小説投稿サイト「ノクターンノベルズ」から書籍化された作品だそうですね。
でも、それらって別レーベルで出ている「ビギニングノベルズ」だかで出るんじゃないんですかね?
二次元ドリーム文庫向けって事で、こっちで出たのかな?

主人公は、元々はちゃんとした団に所属する魔導師でしたが、不祥事をしでかしてクビになり、詐欺師になっているろくでもない男です(汗)
そんな彼は、ある日危機に瀕していたエルフを助ける事に。

ここから話はとんとん拍子で進み、何とエルフの国で宮廷魔導師になってしまい、国王の娘に魔法を教える事になる展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • ナイア
  • アイシャ
がいます。

ナイアは、エルフの国のお姫様です。
とても素直な性格の持ち主であり、人を疑う事がありません。
エルフなのに魔法が使えないというコンプレックスを抱いています。

アイシャは、ナイアの護衛を務める騎士です。
褐色の肌、銀の髪が特徴であるデザート・エルフという種族です。
真面目で正義感の強いお堅い性格の持ち主であり、いきなりやってきた主人公を毛嫌いしています。

ストーリー展開


展開的には、詐欺師まで落ちぶれた主人公がいつの間にかエルフの国の宮廷魔導師になってしまう流れですね。
…急展開!

まぁ、そんな事に至ったのは運が良かったからというのが正直な所なんですよね(汗)

たまたま危機に瀕していたエルフたちを助けたのがきっかけでした。
そのエルフらは、結構な身分の出だったらしく、そこの親たちから助けた事を感謝され、そこから話の流れで宮廷魔導師に推薦されたってのが大きかった訳ですね。

人間がエルフの国の宮廷魔導師という不相応な立場も、まさかの展開で通ってしまい、本当に実現しちゃったと。
まぁ、主人公は別になりたかった訳ではないですけども話を合わせてたら、そうなったって感じですな(汗)

こうして晴れて、冴えない詐欺師から宮廷魔導師へと転身した主人公に、国王から頼まれごとが…。

それは、娘のナイアに魔法を教えて欲しいというものでした。
彼女は、エルフであるにも関わらず、全く魔法が使えないと言う特異な存在だったのです。
姫としての立場、エルフという種族の立場…、魔法が使えないのは相当な肩身の狭さを感じるでしょうからねぇ。

こうして主人公は、ナイアが魔法を使えるように色々と調べる事となるのですが、何でも素直に受け入れる彼女を前につい良からぬ考えが浮かびだし…という流れですね。

詐欺師までやっていた様な主人公ですから、そりゃ口は良く動きますよねぇ(汗)
そんな悪い考えの人間がいるなんて思いもしないであろう、ナイアには主人公の出まかせを真に受けていく事に…。

ナイアは、姫であり、大事に大事に箱入りで育てられたゆえに純粋無垢なんですよね、
なので、主人公の存在はとてもまぶしい存在に見えるらしいですよ(汗)

Hシーン


Hシーンは、ふたりとの行為が描かれています。

行為的には、手コキやフェラ、アナルセックス、自慰などがあります。

やはり見所は、何も知らぬ初心を越えた存在であるナイアを口先で丸め込んで、好き勝手にHな事をするって所でしょうか。
…いやぁ、主人公はろくでもない野郎ですねぇ(汗)

魔術が使えないという彼女の治療と称し、主人公はエロい事をしていく訳ですね。
それが治療だと思っているナイアは、身体にこれまで感じた事の無い感覚を覚えていく事に…。
結果、ナイアの中では治療=気持ち良い事って考えが刷り込まれていくんですね、主人公の狙い通りに。

ここを足掛かりにして、主人公は更にHな行為を深めていく事になりますね。

元々行為の内容をほぼ疑問に思わない素直すぎる彼女なので、貪欲にHな行為をそれと知らずに吸収していってしまいます♪
その素直な性格は、ある意味で破壊力抜群ですからねぇ(汗)

主人公もそんな彼女の素直な受け入れっぷりにドンドン行為はエスカレートし、およそ姫とは言えない様な格好を始めとして、プレイを行っていきます。
卑猥なマイクロビキニ姿だったりとエルフの姫のイメージとはかけ離れた格好にさせたりと好き放題ですね。
まぁ、普段の清楚さとのギャップは確かにありますし、その落差がたまらないってのも分かりますけどね(汗)

本人はそれがどういう意味かは分かっていないのだから、不憫ですねぇ(汗)

ここら辺の主人公とのやり取りは、コミカルで緩いもので展開していきますね。
主人公が適当な口だけ出まかせで、Hな行為をなどを治療などと称して、彼女を信じ込ませていく流れは、パターン化しており、このノリが苦手な人はあまり楽しめないかもしれませんね(汗)

ナイアの可愛らしさ、純粋さ、魅力は存分に感じるものの、この繰り返しが続くとさすがにねぇ(汗)
可愛らしさをおバカさが上回っていると思い始めたら、意味が変わってしまいますしね。


対して、アイシャですがツンデレ系なヒロインで、ナイアとはまた違った魅力の持ち主ですね。
個人的にもこういうダークエルフ的な娘は好みです♪
厳しくツンツンしている印象な彼女ですが、意外と涙もろいというか、感情が高ぶると泣いちゃう所があったりと、こちらもギャップがあったのは良かったですね。

急に子供っぽく感じさせるってのが、エルフの女性というイメージとはまた違ってて、可愛らしいですね。

当然ですが、アイシャの場合はナイアと同じように騙して…って訳ではなく、彼女の忠誠心を利用して行為に及ぶって感じの流れになっています。
アプローチの手段こそ違いますが、これはこれで主人公の下種さがよく出ていますね(汗)

個人的には、アイシャのパートの方が割と好みではありましたね、徐々にデレていく感じも描かれていて。


別個で行為をしているので、意外にもふたり一緒での行為ってのはありませんでしたね。
まぁ、ナイアは仮に普通に一緒にいても信じそうですけども(汗)
アイシャも彼女がいては、主人公に手出しできないでしょうしね、やれなくはないか…?(汗)

挿絵


挿絵は「成海クリスティアーノート」さんが手がけています。
凄い名前ですねぇ(汗) この作品が初めてなんですかね?

シャープでメリハリの利いた描線が印象的なスッキリとした絵柄ですね。
クオリティも高く、見やすい絵柄で万人向けしそうなデザインですね。

ふたりの異なる魅力のエルフ娘を見事に描いていますね♪
行為描写も必要以上に生々しくなく、可愛らしさを強調した内容で、作品の雰囲気に合っていると思います。
何だかんだナイアは当然として、アイシャも可愛いキャラですしねぇ。

キャラ紹介ページに、主人公にも顔が描かれていていますが、挿絵では一枚以外、目は描かれていません。
そういや30歳過ぎらしいけども、見える様な見えない様な(汗)

挿絵数:14枚

総評


全体的には、エルフの娘らと好き勝手する話な訳ですが、正直言って勿体ない出来映えだったかなと思いますね(汗)

単純にページ数の割に内容がなかったですね(汗)
今作品は、美少女文庫かな?と思う程ページ数が多いんですよ、これ。

同時発売の「にんかつ!」は273pなのですが、今作は335pと大幅にページが増えています。
その分、読み応えも…と言えば聞こえはいいですが、そのページ数に見合う内容はなかったかなと思いましたね。

特に個人的に気になったのが、話の締め方ですね。
この作品はタイトルにもある様に姫にHなイタズラをするって話だったはずですが、ラストは全く姫のナイアが出てきません(汗)
騎士のアイシャなんですよね、そこに出ているのは。

ザックリ言うと、ナイアのパートがあった後にアイシャのパートになるんですが、そのまま話が終わってしまうんですよね(汗)
なので、全くナイアのその後とか何も描かれていないまま終わってしまい、凄い中途半端感が…。
またアイシャの方もHシーンで締めるパターンになっているので、余計に終わっていない感が出てしまっていますね。


また細かい所を言うと、これだけページ数を使っているので、かなり世界観の設定などを作り込んでいるんですね。
例えば映像を記録する目的で作られた魔道具「事写しの水晶」というアイテムが登場した際に、色々設定が描かれていた訳ですが、最後に「ぶっちゃけビデオカメラである」ってあったのが残念。

散々それまで設定を語っておいて、この世界の無い物を説明に登場させるのは、読んでいて冷めちゃいますねぇ(汗)
他にもCTスキャンって書かれていたりと、いくらキャラの台詞ではないにせよ、そういう描写を入れたらせっかくの世界が勿体ないですね。


個々の要素は、しっかりしているのに細部に気を配れないのは勿体ないと思いますね。
アイシャとの番外編よりも、まずはちゃんと最後まで終わらせて欲しかったです(汗)

Amazon版 電子書籍
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた (二次元ドリーム文庫)

DMM 電子書籍
エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた

ブログランキング参加中です。
よろしければ応援お願いします♪
関連記事
Copyright © 美少女文庫 レビューブログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます