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2019-07-15オトナ文庫
母三人とアナあそび(オトナ文庫 158)posted with amazlet at 19.07.15はやさかうたね パラダイム (2019-07-12)売り上げランキング: 3,629Amazon.co.jpで詳細を見る2019年7月発売のオトナ文庫の新刊です。PCゲームが原作のノベライズ作品です。読み終わったので、レビューです。今作は、2018/9/11発売のオトナ文庫の「俺を欲しがる二人の母」のスピンオフ的な作品です。あとがきによると、前作の続編ではなくて、前作の途中から今作...

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2019-07-14オトナ文庫
俺を欲しがる二人の母(オトナ文庫 125)posted with amazlet at 19.07.14はやさかうたね パラダイム (2018-09-11)売り上げランキング: 290,252Amazon.co.jpで詳細を見る2018/9/11発売のオトナ文庫のレビューです。PCゲームが原作のノベライズ作品です。1年前の作品なんですが、新作が発売され、前作を読んでいなかったため、これを先に読んでレビューしております(汗)それゆえ今更のレビュー、ご了承下さい(汗)主人公は、両親が...

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オトナ文庫 母三人とアナあそび レビュー

母三人とアナあそび(オトナ文庫 158)
はやさかうたね
パラダイム (2019-07-12)
売り上げランキング: 3,629

2019年7月発売のオトナ文庫の新刊です。
PCゲームが原作のノベライズ作品です。
読み終わったので、レビューです。

今作は、2018/9/11発売のオトナ文庫の「俺を欲しがる二人の母」のスピンオフ的な作品です。
あとがきによると、前作の続編ではなくて、前作の途中から今作の話に至ったという経緯があるとして見ると良いみたいです。

前作のレビューは、こちらからどうぞ
オトナ文庫 俺を欲しがる二人の母 レビュー

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • 市橋 秋穂」(いちはし あきほ)
  • 如月 結衣」(きさらぎ ゆい)
  • 如月 藍」(きさらぎ あい)
がいます。

秋穂は、主人公の父親の再婚相手で、義母です。
若く派手めな姿ですが、息子である主人公にも優しく接しています。
母三人とアナあそび

結衣は、主人公の実の母親です。
夫とは離婚し、現在は離れて暮らしています。
包容力があり、強い母性の持ち主でもあります。
主人公を溺愛しています。
母三人とアナあそび

藍は、結衣の妹で主人公の叔母にあたります。
成熟したボディを持っているものの、仕事人間ゆえ男性に縁が遠く独身です。
母三人とアナあそび

ストーリー展開


展開的には、母親の結衣、新しい母親の秋穂と関係を持ってしまった主人公は、結衣の妹の藍にバレてしまう事になる流れですね。
…人生終わった!(汗)
普通なら完全アウトの状況ですよね、これは。

今作の状況は、当然ですが前作の最初から描いている訳ではないので、ある程度話、状況が進んでいる所からですね。
もう既に、ふたりの母である彼女たちとは関係を持っている状況であり、もうだいぶ進展している訳ですね。
既に、ふたり一緒になって主人公との行為に耽っているくらいですからね(汗)

こうなった経緯は、前作のレビューを見てもらえば…(汗)
まぁ、ザックリ説明すると、元々主人公は年上好きで、義理の母となった秋穂は好みの存在だったと。
意識するあまり、彼女たちの住む実家からひとり暮らしで避ける様に。
しかし、様子を見に来た秋穂にH本がママ物なのがバレてしまい、そこから関係を持ってしまい、更に溺愛してくる実母の結衣にもバレてしまい、関係を持つ事に(汗)

そして、遂にはふたり一緒になって行為に耽る状態にまで発展したというのが、今作の現状ですね。

そんな事が、もはや日常になっていた最中、ある存在が…。
実母の結衣の妹である藍がやって来たのです。

藍とは、主人公はだいぶ昔に会った以来で、若干気まずい雰囲気。
まぁ、久しぶりに会う親戚の人って微妙な雰囲気になりますよね、うん(汗)
別に主人公が嫌っている訳でもないし、藍も別に嫌っていないどころか、結構好意的ですけどねぇ。

とは言え、今の立場は限りなく具合が悪い訳で…。
そりゃ、彼女からしたら実の姉である結衣と関係持っているとか言えないよね、しかも親子で(汗)

しかし、結果として、決定的な場面を藍に目撃されてしまったんですね。


当然、真面目なというか普通の感覚なら、この関係性は否定しますよね(汗)
藍も、事情を聞いて落ち着きを取り戻したものの、当然、この関係性は異常だと非難する事に。
主人公も、この状況はおかしいってのも理解はしているものの、それ以上にこの関係性を止めれないと発言。

主人公の意思が固いと見た、藍はまさかの行動に。
何と、自分と関係を持って性欲を解消すれば、結衣たちには手を出さないだろうという発想(汗)
藍も主人公からしたら実母の妹で叔母なんですよね、血縁だし、十分アウトではなかろうか…?(汗)

まぁ、こんな感じで藍とも関係を持ってしまう流れですね。

Hシーン


Hシーンは、3人との行為が描かれています。

行為的には、自慰やパイズリ、フェラ、尻コキ、アナルセックスなどがありましたね。

藍は、キャラ紹介にもある様に仕事人間で男性とは縁遠かった存在。
性に関しては他の女性陣ふたりに比べて疎い面が目立つのも特徴ですね。
まぁ、そんな彼女が主人公の肉棒を味わって、ドンドン淫らになっていく様になる過程が見れるのがだいご味ですね。

前作でも、経験豊富だった結衣、秋穂があっという間に主人公の肉棒にメロメロなった訳ですから、ふたりよりも経験の乏しい藍には耐えられませんよね(汗)
性欲、精力旺盛な主人公なので、そもそもが不慣れな藍ひとりで事足りる訳がないですけどね(汗)

まぁ、そんな不慣れな藍は、何とか主人公の性欲を姉である結衣から逸らそうと奮闘する事になる訳ですね。
それが余計に彼女も主人公の肉棒の味にハマる事に繋がっていきますね。
元々は、主人公を更生させるためという名目での行為だった訳ですが、ドンドンHにハマるにつれて単なる建前に…(汗)

その証拠に、最初は性欲の発散が出来れば良いので、真面目にゴムを着けていたのが…。
自分から、それを何だかんだと理由をつけてゴムを外した状態での行為を求めて見たり、と(汗)
次第に方向性が自身の快楽を優先させ始めたってのが、垣間見えますね。

パイズリなど胸を使う様な展開などもありましたね。
3人一斉に巨乳を押し付けて来る、乳圧が半端ない展開も見所ですね♪
前作は、皆巨乳なのに思ったよりも胸を強調した様な展開はあまりなかっただけに、今作はより印象的ですね。
母三人とアナあそび

胸ひとつとっても、女性陣それぞれ個性が異なる胸のタイプがあり(弾力など)、それぞれ積極的にアピールをしてくる事になりますね。
まぁ、ここまで誰かを決めれない主人公なので、結局、乱交状態に至る訳で(汗)

そういや、主人公は女性陣の求めに応えるばかりで、実は自分から迫るって事は殆どないんですよね。
ある意味、美味しい位置にいる存在ですな(汗)

途中からは、3人一緒になっての行為に。
こんな年齢の女性たち3人が一緒にいるだけで、凄い濃厚な事に…。
ムチムチな身体がくんずほぐれつな訳ですから、それだけで圧倒されますね。
母三人とアナあそび

こんな光景、毎日の様に見てたら、同級生の娘なんて見向きもしないだろうなぁ(汗)

挿絵


挿絵は、原作版の画像を使用しています。
原画担当は、前作同様「せぼい」さんが手がけています。
まぁ、同じキャラも出るから、当然ですな(汗)

今作は、当然藍がメインヒロイン的な扱いになっているので、彼女の出番が多めです。
彼女は、結構凛々しい感じのあるキャラクターなので、そこと行為時の表情、反応のギャップが見所ですね。

そのせいか分かりませんが、前作よりもアヘ顔などの表情が多かった様な気が(汗)
言い方悪いのかもしれませんが、良い意味で下品な顔でしたねぇ。
たまには、もう少し普通の顔も見たかった気がしますが(汗)

挿絵数:19枚

総評


全体的には、確かに続編ではなく、スピンオフってのがしっくりくる内容でしたね。
藍は叔母で、もはや母ではないですし…って、文字に母ってあるから一応母扱い、と(汗)

どうしても前回の面子の中に、いきなり新キャラが参戦という形なので、幾分不利なのは否めませんかね。

かと言って、さすがにまた父親が秋穂と離婚&再婚で、新たな第三の母ってのはかなり無理があるし(汗)
そうなると、追加できるのは叔母とかになってしまうんでしょうけどね。
でも、前作を知っているかで、藍以外のふたりの母の印象も結構違うと思うんですよね。
母三人とアナあそび

なので、個人的には前作を読んでいて良かったかなとは思いましたね、今作だけの印象だとかなりぶっ飛んだキャラに見えるし(汗)
…前作からぶっ飛んでたかな?(汗)

原作PC版
母三人とアナあそび
母三人とアナあそび
posted with amazlet at 19.07.15
WAFFLE (2018-12-21)


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母三人とアナあそび

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オトナ文庫 俺を欲しがる二人の母 レビュー

俺を欲しがる二人の母(オトナ文庫 125)
はやさかうたね
パラダイム (2018-09-11)
売り上げランキング: 290,252

2018/9/11発売のオトナ文庫のレビューです。
PCゲームが原作のノベライズ作品です。

1年前の作品なんですが、新作が発売され、前作を読んでいなかったため、これを先に読んでレビューしております(汗)
それゆえ今更のレビュー、ご了承下さい(汗)

主人公は、両親が離婚して、父親に引き取られた男子学生です。
その後、父親が再婚した事で、ある悩みが…。
それは、若い義母である「秋穂」(あきほ)の存在。

年上好みな主人公にとって、彼女はタイプの存在だったのです。
しかし、義母をそんな目で見る事も問題と、両親に相談してひとり暮らしを始める事になる展開です。

登場ヒロイン


登場するヒロインは…
  • 市橋 秋穂」(いちはし あきほ)
  • 如月 結衣」(きさらぎ ゆい)
がいます。

秋穂は、主人公の父親の再婚相手で、義母です。
若く派手めな姿ですが、息子である主人公にも優しく接しています。
しかし、まだ主人公との距離はあまり縮んでいない事を気にしています。
俺を欲しがる二人の母

結衣は、主人公の実の母親です。
夫とは離婚し、現在は離れて暮らしています。
包容力があり、強い母性の持ち主でもあります。
主人公を溺愛しています。
俺を欲しがる二人の母

ストーリー展開


展開的には、主人公がひとり暮らしを始める事になる流れですね。
…それだけ?(汗)

まぁ、問題は、ひとり暮らしをする事になった経緯な訳ですね。

主人公の両親は離婚をしており、最近になって主人公を引き取った父親が再婚をしたのでした。
それも、かなり若い女性である秋穂と…。

いきなり若いお姉さんと呼べる様な秋穂が母親になった事で、年頃の主人公は嬉しくも戸惑いも。
また困った事に、主人公は年上好みな所があり、秋穂は好みにドストライク(汗)

更にタイミング悪く再婚したばかりの父親が、単身赴任に(汗)
つまり、主人公は秋穂とふたりっきりに…。

秋穂は、義理の息子である主人公に対して、優しく接してくれるのに、自分はやましい目を向けてしまう…。
そんな年頃の性欲に罪悪感を感じる日々。
そして、遂にこの状況に我慢できなくなった主人公は、両親にひとり暮らしをしたいと申し出たのでした。

何とか願いは叶い、自宅の近場でひとり暮らしを始める事となった主人公でしたが、とある出来事が秋穂との関係を変化させる事に…。

主人公の部屋に隠していたH本を、秋穂に見つかってしまったんですね。
ガッツリ年上好み&ママ物である事までバレてしまったという(汗)

そこから、秋穂と結果的に関係を持ってしまうのですが、更に実の母である結衣にまで秋穂と関係を持ったことを見られており、結衣とも関係を持ってしまう展開ですね。

…タイトル通りな事になってしまいましたねぇ(汗)

Hシーン


Hシーンは、ふたりとの行為が描かれています。

行為的には、フェラや自慰、尻コキ、アナルセックスなどがあります。
その他の要素では、バイブなどの小道具を使用する展開も一部ありますね。

やはり見所は、ふたり母親との行為ですね。
義母、実母の違いはあれども、ふたりとも息子である主人公の事を大事に想っているのは確か。
…まぁ、愛情の出し方が他の家族のそれとは大分違いますが(汗)

なので、甘さと濃厚さを両方味わえる内容に仕上がっていますね♪
まぁ、エロ優先な感じになっていきますが(汗)

義母の秋穂は、若いのでまだ性欲旺盛な年齢でもあります。
そんな彼女も、新婚なのにいきなり夫が単身赴任になった事で、欲求不満な面もある訳ですね。
そんな事も刺激となり、彼女も主人公との倒錯した親子関係にハマり込んでしまう事に…。

一方で、実母の結衣は、元々はそれ程、性欲旺盛ではなかったものの、離婚して独り身になった頃から性欲に変化も。
それと同時に、これまでベッタリだった息子である主人公が年々、男性らしく成長してきた事も相まって、性欲に火が…。

また、ふたりとも行為中は言動がだらしなくなるというか、卑猥というか…(汗)
快楽に素直で、口調もちょっと呂律が怪しくなって、ハートマーク乱舞する事に。
まぁ、ハートマーク乱用が苦手な人は、アレかもしれませんが(汗)

秋穂も、関係を持った後に「私の穴どうだった?」みたいな発言したりと、中々のいやらしさですね。
穴なんて言い回し、中々若い同級生とかなヒロインだったら言えませんよね(汗)

主人公の肉棒も、どうやら立派らしく女性陣のハートを鷲掴みにした模様♪
経験豊富な彼女たちも、見た事がない様な肉棒らしく、それもまた女性陣を虜にしているみたいですね。
それに加えて、母と息子という関係性が余計に強烈な背徳感を引き出し、快感に繋がっている所もありますね。
俺を欲しがる二人の母

勿論、主人公もこの状況がマズイってのは分かるけれども、この色気に抗えないと(汗)
結局、女性陣に濃厚に迫られてしまって、それを拒めず、関係を続けてしまうというパターンが続きますね。
俺を欲しがる二人の母

しかし、事態はお互いの存在に気付いた事で、実母と義母との板挟みに発展(汗)
まぁ、ふたりして息子を愛しているのは同じな訳で、それぞれ自分が一番であると主張はするものの、割と関係性は悪くないんですよね。
なので、ふたり一緒の展開になっていきますね。
俺を欲しがる二人の母

途中から、アナルセックス要素が割と多めだったのは意外でしたねぇ。
もっと、母性って感じで胸寄りな展開が目立つかと思いきや…、アナル寄りと言う(汗)

挿絵


挿絵は、原作版の画像を使用しています。
原画担当は「せぼい」さんが手がけています。

ムッチムチで色気のあるスタイルの女性陣は、見応え十分ですね♪
若い少女には出せない色気は、確かに感じますねぇ。

若干、アヘ顔の様な表情も一部ありますね。
特にフェラで肉棒を咥え込んでいる様は、結構凄い表情に。
完全に母から女の顔ですな、これは(汗)

意外と主人公が、凄い身体しているんですよね(汗)
筋肉バキッバキで、そりゃ男を感じさせるわなって体型していますね。
顔とギャップがある様な気がするなぁ…。
俺を欲しがる二人の母

挿絵数:29枚

総評


全体的には、タイトル通りなお話でしたね、本当に(汗)

主人公を溺愛するふたりの母たちとの行為を堪能できる仕上がりでしたね♪
ある意味、父親から寝取っている様なものですが、父親は全く出てこないのであまり寝取りな感じは受けないとは思います。
って、前の妻も今の妻も息子に寝取られたと知ったら、死んじゃうわ(汗)

タイプの異なるふたりの母との濃厚な展開が好みなら、楽しめると思いますよ。

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俺を欲しがる二人の母

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